よくある質問

First English Global Collegeやフィリピン留学について、よくある質問をまとめました。
このページでわからない事があれば、メールまたはお電話にてお問合せください。

First English Global Collegeについて

Q英語を全く話せませんが、入学は可能でしょうか
Aはい、もちろん可能です。
当校は全く英語が話せないビギナーゼロの生徒様から、アドバンスレベル(留学経験あり、帰国子女)まで幅広いレベルの生徒様の受入れをしております。
フィリピン人講師も第2言語として英語を習得しているので教え方も上手で、全く英語が話せない生徒様への教え方も慣れています。
Q入校日を教えてください
A入校日は日曜日となります。
ただ土曜日からの前泊も可能ですが、追加料金(PhP1500)ペソが必要です。
※前泊3泊まで可能(木曜日入寮)PhP1,500/日(お部屋状況によって受入れ不可もあり)
※延泊3泊まで可能(火曜日退寮)PhP1,500/日(お部屋状況によって受入れ不可もあり)
両方を併用される場合は2週間料金をいただきます。
イレギュラー日程につきましては、お問い合わせ下さい。
Q何歳から入学が可能でしょうか
A1歳の未就児から受入れ可能です。
1歳~3歳はベビーシッター制度利用、4歳~はキッズコース、13歳以上(中学生~)は通常コースの受講となります。
Qインターネット環境はありますか
Aはい、クラスルーム、公共スペース、お部屋内で使用可能です。
Q生徒の年齢層を教えてください
A時期によっても年齢層は変わってきますが、下記が年齢層となります。
○通常シーズン
(10代:20%)(20代:40%)(30-40代:35%)(50代~:5%)
○夏休みや春休みのピークシーズン
(10代:40%)(20代:20%)(30-40代:35%)(50代~:5%)
※時期によって変動します
Q学校の場所は?
A空港から15~20分ほどの所にあり、長閑な敷地内にあります。
徒歩圏内でビーチがあり、放課後や休日も楽しむことができます。
またタクシーで5分ほどの所に5つ星ホテルのクリムゾンホテルがあり、デイユースもご利用いただけます。
Q寮はどこにありますか
A滞在される寮は学校と同じ敷地内にあり、安心・安全に生活いただけます。
Q日本人スタッフな常駐していますか
Aスタッフが常時2名~4名ほど駐在しています。
オフィス営業時間外に何かあれば、インターンスタッフが対応いたします。
Q生徒の国籍比率を教えてください
A国籍比率ですが、平均して下記となっております。
・日本人50%
・台湾人45%
・その他 5%(ロシア人)
※時期によって変動します。
Q寮に滞在せず、通学での受講は可能ですか
Aはい、通学での受入れも行っています。
最短で1日~の受講が可能で、平日・土日問わず受入れしております。(最低4コマ受講)
料金:1コマ10ドル(ピークシーズンの土日は1コマ20ドル)
セブで長期で滞在される方、また旅行で短期滞在され試しに英語を勉強してみたい方におススメです!
特にシニア層、ご家族の方に大人気です!
学校近くには、高級リゾート地からリーゾナブルなホテルまで、車で10分圏内にたくさん通えるホテルがございます。
是非通学される際の参考にしてください。
【クリムゾンホテル】
学校に一番近い5つ星ホテルとなります。
リゾート感を一番味わえます。
≪HP:https://crimsonhotel.com/mactan/rooms-villas?gclid=Cj0KCQjwkKPVBRDtARIsAA2CG6HI_yxKCc4_pr7VaGQl50h-rL8Yi2Upsivf5fhm3AYlbRe93LaovUkaAi60EALw_wcB
【シャングリラホテル】
セブで一番有名(高級)なホテルとなります。
敷地が広く、サービスも一番良いです。
≪HP:http://www.shangri-la.com/jp/cebu/mactanresort/
【ムーベンピック】
シャングリラホテルの隣に位置しています。
オシャレなバーがあり、若い方に一番人気です。
≪HP:https://www.movenpick.com/en/asia/philippines/cebu/hotel-mactan-island-cebu/overview/
【セバスチャンホテル】
学校から車で5分のリーゾナブルなビジネスホテルになります。
1泊2,000ペソ~宿泊可能です。
マクタンニュータウンにも近く、お買い物にも困りません!
【マクタンニュータウン内コンドミニアム】
マクタンで一番大きいコンドミニアムが立ち並ぶタウンです!
学校からは車で5分の距離で、敷地内にはマクドナルド、コンビニ、スターバックス、日本食レストラン、フードコート、薬局、スーパーなど全てのものが揃ってあり、生活にも困らない立地です。
コンドミニアムでは1泊~長期まで契約することができます。
≪HP:http://mactannewtown.info/
Q門限はありますか
Aはい、年齢によって門限の設定がござます。
20歳以上(学生除く):門限なし
18歳以上(高校卒業後)~20歳未満(専門学生・大学生含む):日~木23時/金・土1時
18歳以下(高校卒業前):平日外出禁止/土・日曜日22時
門限を破った生徒様は、場合によっては退学の可能性もございます。
【門限違反規定】
1回目:面談・全体張り出し・反省文(ご家族、エージェントへ共有)
2回目:面談・全体張り出し・反省文(ご家族、エージェントへ共有) 
3回目:退学
また門限がある生徒様で、門限外で外出や外泊を希望する場合、「外出届」「外泊届」の提出が必要になります。
必ず親御様に一読いただき、署名をしていただきます。

フィリピンについて

Qフィリピン留学の魅力を教えてください
A・欧米留学と比べて格安で英語留学できる!
・一番短期間で学べるよう効率性を考えたカリキュラム
・フィリピン人のホスピタリティー
フィリピン留学は格安で、また短期間から留学することができます。
時差も日本と1時間しかない為、忙しい方、期間が限られている方におススメです。
第2言語として英語を習得しているフィリピン人講師は、英語の教え方も上手く、初心者の生徒様でも安心して勉強できます。
是非ホスピタリティー溢れた講師と共に、フィリピンで一緒に勉強しましょう!
Q事前にVISAの手続きは必要ですか
A国籍によって違いますが、基本的に事前のVISA手続きは必要ありません。
4週間以上の生徒様へは学校にてビザ手続きを行います。
※15歳未満の生徒様で単独でフィリピンに入国される場合は、事前にWEG申請が必要です。
フィリピン大使館公式HPより
https://tokyo.philembassy.net/ja/consular-section/services/visa/waiver-of-exclusion-ground-weg/
Qフィリピン人講師の英語に訛りはありますか
Aフィリピン人の教育水準にもよりますが、基本的に大学を卒業したフィリピン人講師であれば、綺麗な英語を話します。特に訛りもなく、ネイティブ並みに流暢です。
Qフィリピンの物価を教えてください
Aフィリピンの物価は日本の5分の1ほどです。特に食べ物や乗り物(タクシー)は日本と比べて遥かに安いです。
ただ海外からのブランド品は輸入しているため、日本と同じかそれよりも高く設定されていることが多いです。

お申込について

Qお申込はどのようにすれば良いですか
Aお申込みをご希望の場合は、HP上の「資料請求・問い合わせ」からご連絡ください。
また電話番号:0120-131-005(日本国内のみ)
ライン:first.eからも問い合わせ可能です。
Q事前に見学は可能ですか。
Aはい。見学も可能です。
First Englishでは平日に「体験英語留学ツアー」を行っています。
午前の部:10:00~13:00
午後の部:12:00~15:00
無料でランチとデモレッスンをご提供させていただきます。
ご希望の方は、HP問い合わせ欄からお申込みください。
Qクレジットカードでの支払いは可能でしょうか
Aクレジットカードの支払は不可で、原則現金のみとなります。
Q申込前にお部屋の仮予約は可能ですか
Aはい、可能でございます。
ただ時期やお部屋の空室状況によりますので、その都度お問い合わせください。

親子留学について

Q家族での留学は可能でしょうか
Aはい、可能です。
First Englishではご家族留学も積極的に受け入れを行っています。
お子様用に1日6マンツーマンのキッズコース
親御様用に1日6コマ(4マンツーマン+2グループ)のジェネラルショートコース
をご用意しています。
【年齢】
1歳~3歳:ベビーシッター利用
4歳~12歳(小学6年生まで):キッズコース
13歳~(中学生~):一般コース
※0歳は受け入れ不可
※親御様が8コマコースを受講され、お子様がキッズコースを受講する場合、7,8コマ目はお子様にベビーシッターをつけることが可能です。
(小学生未満は必須、小学生~は親御様の任意)  
キッズコースに関しては、お子様のレベルに合わせて「発音」、「読み」、「書き」、「単語」、「文法」、「音楽」、「工作」と飽きない授業を用意しています。
またお子様用のデイリーレポートを作成し、親御様が毎日の進捗・宿題を確認することができるようになっています。
Qベビーシッター制度について教えてください
AFirst Englishではシッター歴も長い、ベテランのベビーシッターさんをご用意しています。
子供と1日中一緒に過ごし、遊んだりお世話をします。
講師ほどではないですが、日常会話は英語で話せますので、お子様とは簡単な英語で会話をしていただきます。
預ける際、必要なオムツ、飲み物、着替え、おもちゃ等お渡しください。
またお昼寝の時間や何かシッターさん向けにしてほしいこと、注意事項等あれば、申込み時に必ずご連絡下さい。
Ex) お昼寝は午後2時間、おやつは食べさせない  【料金】
平日8:00~17:30 P5,000
平日15:30~17:30 P2,000
延長1時間につきP200
土日1時間につきP200
・1歳~3歳のお子様がベビーシッターサービス利用(4歳以上は授業)
・未就児のお子様が複数いらっしゃる場合も、必ず1人につき1名のベビーシッターのお申込み必要
・シッターさんの休憩時間11時50分~13時半は、親御様にてお子様の管理をお願いいたします。
Q子供用の食事はありますか
Aはい、お子様用のキッズプレートをご用意しています。(メニュー内容は一般と同じ)
また1歳~2歳のお子様用にベビーチェアも用意しておりますので、快適に食事をしていただくことが可能です。
※離乳食は用意しておりませんので、あらかじめご了承ください。
Q子供の授業内容について、教えてください
Aキッズコースでは6コマのマンツーマンをご用意しています。
下記詳細になります。  
【1.発音 Phonicsクラス】
英語学習の基本はフォニックスです。
フォニックスとは、英語圏の子供や外国人に英語の読み方を教える方法として用いられています。フォニックスルールとパターンをたくさん覚えれば、英単語の発音もスペルもより簡単になります。
【2. 読みOral Languageクラス】
絵本の読み聞かせを通して英語の理解力を高めます。お子様のレベルに合わせた英語の絵本を読み、英語のストーリーを理解する力を養います!
【3. 単語Vocabularyクラス】
英会話の鍵は語彙力です!簡単なものから日常会話の単語まで絵を使いながら楽しく勉強します。
【4. 音楽・工作 Music & Artsクラス】
子供達に人気№.1のレッスンです。ティーチャーと歌を歌ったり、踊ったり、工作をしたり、遊びを通して英語を学びます。
【5. 文法 Grammarクラス】
英語のルールを学んで正しい構文で文章が組み立てられるように練習します。
【6.書き Writingクラス】
アルファベットから、文章の書き方まで生徒様に合わせたレベルで練習してもらいます。
【デイリーレポート】
講師が毎日の授業で何を勉強したか、お子様の様子などを親御様向けにレポートを作成しています。毎日確認していただき、授業の進捗具合や何の宿題が出たかをお子様と一緒に振り返ることも出来ます。
○レポート項目○
①レッスン内容:お子様が何の授業を行ったのか確認できる
②スキル(Reading/Listening/Speaking/Writing):
お子様がどんなスキルを勉強しているのか、授業毎に知ることができる
③宿題:1日何の宿題が出たか確認できる
④講師コメント:お子様の授業の様子をチェック!
⑤親御様コメント:直接先生へ要望を伝えることが可能
Q子供はレッスンを受講して、親は滞在のみでも留学可能ですか
Aはい、親御様は滞在のみでも可能でございます。
お子様のみ授業を受けていただき、親御様は学校でゆっくり過ごしていただくことが出来ます。また料金は授業料をいただかない代わりに「滞在費+$100/1週間」のお支払になります。
ただしピークシーズン(7月3週目~8月いっぱい)は滞在のみは不可となりますので、ジェネラルショートコース(4マンツーマン、2グループ)を受講いただくことになります。
Q年間を通して、親子留学される方は何組程いますか
A最近親子留学の生徒様が増えてきており、2017年は60組近くの親子様にご留学いただきました。
今年はもっと増える予定で、現在月平均で4~5組の親子留学の方がいらっしゃいます。
当校では1日6コママンツーマンのキッズコース(4歳~12歳)のご用意、また1歳~3歳までのお子様にはナーサリールーム+ベビーシッターサービスの利用が可能です。
是非ご興味ある方はお問い合わせ下さい!
Q子供のご飯を自分で調理することはできますか
A基本的にお子様も大人と同じ食事のご提供となります。
※生徒様がキッチンで調理することは禁止されています。
まだ離乳食のみのお子様の場合は、日本から離乳食を別途持参いただきますようお願いいたします。電子レンジやお湯もありますので、インスタントの離乳食調理が可能です。
1歳~3歳のお子様に関しては、量や辛さ等はお子様用に調整したキッズプレートをご用意、4歳~のお子様には辛さ調整した食事を提供しています。
アレルギー対応の食事もご用意しておりますので、何かございましたら学校へお問い合わせ下さい!
Q親はレッスンを受講し、子供は現地校へ通うこともできますか
Aはい、可能でございます。
ただし現地点では現地校進学の入学サポート等は行っておりませんので、ご自身で手配していただくことになります。
お子様の授業に合わせて、親御様の授業時間を調整していただくことも可能です。
例)お子様の学校送迎の為、9時から授業スタート、16時半終了の6コマコース
~★最新情報★~2018.5.8時点
学校近く(車で5分)のマクタンニュータウンに今年から新しく「Newtown School of Excellence」が出来上がりました!
世界的にも有名な「ラ・サール」とフィリピン大手の不動産「MEGAWORLD」の共同提携となっています。
※現地ニュース※
http://www.sunstar.com.ph/article/423822/
現在はまだプレスクール(保育園・幼稚園)しかオープンしていませんが、今年から来年にかけて小学校・中学校・高校もオープン予定です。
お子様を現地のインター校を通わせる場合、学校からもすぐ近くのこの学校がおススメです!
詳しい詳細はHPからお問い合わせ下さい!
Q学校内で子供が遊べるスペースを教えてください
Aお子様が遊べるスペースは、ナーサリールーム・中庭・裏庭がございます。
ナーサリールーム内では遊具(滑り台、おもちゃ、ブロック、ぬいぐるみ)、スポンジマット、絵本、子供用英語DVD等ございます。
また中庭・裏庭では自然に囲まれた中で思いっきり遊ぶことができます。
オフィスにてボールやバトミントン等遊具の貸し出しも行っていますので、ご自由にご利用可能です。
ベビーシッターサービスをご利用されるお子様には、必ずシッターが付き添いますので、どういった遊具で遊ぶことが好きか、外で遊ぶことを好むかどうか、お昼寝の時間等、お子様の趣向を事前に伝えていただけるとスムーズにお世話することができます。
Q親子留学について、注意点があれば教えてください
A親子留学の注意点ですが、下記ご参考ください。
~キッズコースのお子様について~
・キッズルームは最大10組-15組受け入れとなりますので、申込みが早い方から優先
・10歳以上はキッズルームではなく大人と同じクラスルーム使用
・親御様が1日7コマ以上授業を受けられる方で、お子様が小学生未満の場合、お子様の授業6コマ目が終了した後から親御様の授業が終了するまでの時間はベビーシッターのお申込み必須
※小学生以上の場合は任意でベビーシッターの手配可能
・授業時間外の10分休憩、お昼休憩、放課後はお子様の監視をお願いいたします。
~ベビーシッターサービスをご利用されるお子様について~
・お子様1人につきベビーシッター1人お申込みが必須
例)2歳・3歳のお子様を預ける場合ベビーシッターは2名様料金が発生
・シッターは講師と違い、簡単な英語しか話せません。
・フィリピンではあまり子供をきつく叱る文化がない為、シッターさんはあくまでお世話のみで躾は行いません。
・昼寝時間や食事制限、運動制限、テレビ制限等お子様への要望がある場合は、必ず事前にお知らせ下さい。
※フィリピンでは子育ての一環でテレビや携帯での動画鑑賞が主流であり、また現地のお菓子を親切心から子供にあげることもあります。

現地での生活について

Qフィリピンの治安はいかがでしょうか
Aフィリピンの中でも治安があまりよくない地域はありますが、First Englishがあるセブ島はその中でも一番安全な街です。
観光地としても有名で、世界中から観光客が来ますので、安全面は比較的しっかりしています。
もちろん海外なので気を付ける必要はありますが、現地のスラム街やストリートチルドレンにちゃんと注意していれば、何も起こることはないです。
Q現地の物価を教えてください
Aフィリピンの物価は日本の5分の1ほどです。特に食べ物や乗り物(タクシー)は日本と比べて遥かに安いです。語学学校の留学生であれば、月2万~3万以内で快適に過ごしていただけるかと思います。
ただ海外からのブランド品は輸入しているため、日本と同じかそれよりも高く設定されていることが多いです。
Qペソは日本で用意した方がいいですか
A現地のペソに関しましては、学校内で初日のオリエンテーション時に両替が可能です。日本でする必要はございません。
ただし、学校到着前や、初日オリエンテーションまでに外出される場合は、事前に日本もしくはセブ空港で両替をお願いいたします。
※学校の売店はキャッシュレス対応
Q日本の電気製品は利用できますか
Aフィリピンの電圧は220vです。日本は150vですので、変圧器を使用する必要がございます。変圧器が既に内蔵されているもの(携帯、デジカメ、パソコン等)はそのまま利用可能です。
また、学校内のコンセントは日本と同じタイプです。
ただ変圧器を持参されたとしても、ドライヤーやアイロンは故障する可能性が高いです。現地で購入されることをお勧めいたします。
※ドライヤーは寮内設置あり
Q1か月のお小遣いはいくらぐらい必要ですか
A最低限のおこずかいは約5000円~です。
・お菓子 500円
・飲み物 500円
・土日の食事代 2000円
・外出時の交通費 2000円
・生活用品 500円
【その他の出費】約10,000円~25,000円
・ショッピング 5000円~
・ジム契約料 6000円~(クリムゾンホテルの場合)
・アクティビティー 5000円~
・交遊費 4000円~
上記内容を合わせるとだいたい1カ月15,000円~30,000円ほどです。
語学学校に滞在していれば、寮費や食事は付いているので、あとは外出した際に支払お金のみになります。
欧米留学と比べると遥かに出費も安く、快適に過ごしていただけます!
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